【VR相撲】うんこちゃんの『ゲーム発展国++』過去作一覧





やぁ。緑の雨がっぱです

どうやら先日作成したこちらの記事

【ラファエル・ナダル】うんこちゃんの『まんが一本道〆』過去作一覧

2020年4月26日

コレが意外と好評だったらしいので(当社比)

今回は過去に放送した『ゲーム会社を作るゲームやるぞ!』にて、うんこちゃんが販売したゲームソフトの一覧リストを作成しました。

食肉牛くん
需要あるんか?

・・・・・分かりません。

まぁ世の中物好きがいますからね。

さっくり紹介していきますよ。

うんこちゃんの『ゲーム発展国++』過去作一覧

第一作:『ビジネスゴルフ^^』
(『純ゴル』『接待ゴルフ』)

ハード:パソコンゲーム
ジャンル:シミュレーション
内容:ゴルフ

説明:可愛らしさもなく親しみもない『ダークソウル』のようなゲームを目指した、リアルかつ斬新なゴルフゲーム。略称は「ビジゴル」。ゴルフで接待をしてのし上がる内容。

結果:中高年向けのタイトルだが、なぜか小学生にウケた。体験版も配布し、そんなに売れてもいないくせに自分に価値を付けようとしているグラビアアイドルにツイッターで宣伝させたことが功を奏したらしい。

評価:17点

売上本数:51174本

第二作『ジャン〇尾崎のGOLF』

ハード:パソコンゲーム
ジャンル:知育
内容:ゴルフ

説明:前作の影響を受けて作成したゴルフゲーム。キャッチコピーは【0歳から始めるゴルフ】。子供向けなので可愛さと親しみやすさを盛り込んだ。

結果:森田かずおがグラフィックアップにチャレンジし成功したが、知育ゲームにグラフィック要素はいらないと気づいた。1週目しかチャートに残れなかったのはジャンボ尾崎のせい。

評価:17点

売上本数:56272本

第三作『ふたご山部屋殺人事件』
(『ちゃんこ大戦争』『朝青龍の夜』『マッコイのどす恋』)

ハード:パソコンゲーム
ジャンル:サウンドノベル
内容:相撲

説明:うんこちゃんの1個上の先輩が相撲選手にスカウトされ、15歳の時に高校に行かずに相撲部屋に入り、序二段で相撲を諦め、その後悲劇の死を遂げるまでの1人の人生を描いたゲーム。キャッチコピーは【マッコウの目指せ序二段】

結果:タイトルと内容が恐ろしいほどマッチしていないが、チャート8位・初週売り上げ8万本を達成した。山田たけし君は弱冠15歳にしてこのゲームの魅力に取り付かれた。

評価:17点

売上本数:189828本

第四作:『SUMOU is No1!!』
(『ドスコイクエスト』『マッコウの野望』『相撲部屋を作ろう』)

ハード:ウルトラドライブ
ジャンル:シミュレーションRPG
内容:相撲

説明:リアルさを減らしドット絵にした。圧倒的独創性を含むアイデア一発を狙って作成された。

結果:戦闘竜(アメリカ合衆国の元男性総合格闘家、元大相撲力士)に「相撲は強いんだよ‼」と宣伝を任せたせいで売り上げが伸び悩んだ。全て戦闘竜のせい。

評価:18点

売上本数:109508本

第五作『貴乃花vs若乃花』
(『どすこい!相撲天国!』『カラオケ殺人事件』『張り手の達人』)

ハード:パソコンゲーム
ジャンル:サウンドノベル
内容:相撲

説明:前作『ふたご山部屋殺人事件』の正統派続編。今作では作り込みを重視した。たとえ訴えられたとしても発売すると豪語していた。コメ欄では

結果:奇をてらったタイトルを出すことで意識高い系ユーチューバーが馬鹿みたいに宣伝した結果2chで話題になった。しかし尖りすぎた結果、ファンの評価はイマイチだった。

評価:22点

売上本数:180260本

第六作『房総ラブストーリー』
(『ドス恋』『レジディアの悲劇』『東京おっぱぶストーリー』)

ハード:ウルトラドライブ
ジャンル:シミュレーション
内容:恋愛

説明:萌えブタ共の欲求を満たす為に可愛さと作り込みにブッぱした作品。本当の意味で社運を賭けた作品。タイトルは『東京ラブストーリー』からインスピレーションを受けた。

結果:雑誌レビューに萌えブタ共がいなかった為評価に伸び悩んだ。

評価:17点

売上本数:199058本

第七作『ポケットモンスター赤』
(『あにまるぷらねっつ』『どうぶつ部屋殺人事件』『メスイキの森』)

ハード:ゲームボーヤ
ジャンル:アドベンチャー
内容:動物

説明:受注生産で稼いだお金で作成した第七作。かなり気合が入っているのでタイトルもモロパクリした。おっきい子供の為に『CRポケットモンスター』も出すらしい。

結果:雑誌レビューの上から3番目の奴が「こりゃつまらん」と言った事にうんこちゃんが激怒。

評価:16点

売上本数:120706本

第八作『ストリートバーチャファイター』
(『コクヌキ帝国』『なぐりあい』『路上ファイト』)

ハード:ゲームボーヤ
ジャンル:アクションゲーム
内容:拳法

説明:広く大勢の人にしてもらいたいという思いが込められたゲーム。ちなみに製作途中で解雇した三段腹へるおが復活を果たした。

結果:初週売り上げ11万本を達成し、篠原涼子にテレビCMで宣伝をしてもらうことにより、後半からの勢いも衰えることなく順調に売り上げを伸ばしていった。

評価:23点

売上本数:578023本

第九作『パチンコダンジョン』
(『パチンコチンコ』『パチンコCR広瀬すず』)

ハード:ゲームボーヤ
ジャンル:シミュレーションRPG
内容:ダンジョン

説明:幅広い年齢層に向けた初のダンジョンゲーム。『パチンコCR広瀬すず』は後に発売するらしい。

結果:そこそこ売れた。

評価:17点

売上本数:357639本

第十作『ドラゴンヒエラレキー』
(『ウオノドラゴンファンタジー』)

ハード:ゲームボーヤ
ジャンル:シミュレーションRPG
内容:ファンタジー

説明:世界観に全力を注ぎ、予算倍増で挑んだ作品。ちなみに途中で三段腹へるおがグラフィックアップに挑戦し失敗した。一度クビにしたことを根に持っているのかも知れない。

結果:CMにSMAPを起用したことによりそこそこ売れた。

評価:20点

売上本数:381772本

第十一作『水着彼女』
(『ア〇ルがぴゅん』『ラブバイブ』『枕100%』

ハード:ゲームボーヤ
ジャンル:シミュレーション
内容:アイドル

説明:アイドルを育てるゲーム。鳥山明も「ココをこう!」と言って本性を表しながら作成し、うんこちゃんも子供の姓のバイブルを刺激したいと張り切っていた作品。

結果:発売直前に乳を放り出すアイドルをTVに起用したため、そこそこ売れた。ちなみにゲームのタイトルに実在する風俗店の名前を付けようとしたが下品だったため却下した。

評価:21点

売上本数:323921本

第十二作『高橋尚子のマラソン島』

ハード:ゲームボーヤ
ジャンル:シューティング
内容:マラソン

説明:五輪の選手に選ばれた主人公がマラソン中に邪魔してくる観客を倒していくゲーム。

結果:前評判は散々だったが、うんこちゃんは売れる気しかしないと豪語していた。しかし蓋を開けてみるとやはりニッチ過ぎてあまり売れなかった。

評価:18点

売上本数:

第十三作『若貴の野望』

ハード:ゲームボーヤ
ジャンル:シミュレーションRPG
内容:相撲

説明:ゲームボーヤが販売中止になる最後に、純天堂最高傑作を目指して作成した相撲ゲーム。かのスクエアエニックスも「ドラクエを出す時は本気」と言ったように純天堂が相撲を出す時は本気。前作『貴乃花vs若乃花』のスピンオフ作品。

結果:3億円かけた結果、チャート1位を獲得。その後も順調に売り上げを伸ばした結果、初のミリオン突破を果たしデザイン賞も受賞した。ちなみに「三段腹へるお」は「ミスターX」を雇う為に再び解雇された。

評価:27点

売上本数:

第十四作『ファイナルゲームボーヤ』
(『マイケルクエスト』『カトウシングサガ』)

ハード:ゲームボーヤ
ジャンル:ファンタジー
内容:RPG

説明:前作の『若貴の野望』で期待値の高まったファンが待ちわびた、純天堂

結果:ソフト開発中に停電が起きた結果、出来があまり良くなかった。

評価:18点

売上本数:

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